竈(かまど)の夕べ

和と洋の職人が、腕を振るって実演にてお料理いたします。
仕込みは一切無しで、食材や副材料をカウンター上に並べ、そこから取って皮を剥いたり刻んだり、ミキサーをまわしたり、時には燻製をかけたりと、一から目の前で調理します。
4月は【桜 -さくら- 】をテーマにして、
旬のお野菜もふんだんに使ったメニューで開催いたします!

日時:4月19日(水)18:30受付 19:00開宴
金額:¥10,800(ドリンク込み)
※お手数ですが、電話御予約後お振込みにてお支払いをお願いいたします。

西日本シティ銀行 小笹支店
普通口座 1094864
株式会社 観山 IMURI
取締役 川畑 康太郎

竈の夕べについて

竈の夕べは、料理長の料理説明から始まります。
毎回のテーマにあわせた食材を料理人が目の前で調理していきます。
テーマの食材のイラストがお店の壁に貼られます。
  • 前菜から、デザートまでで、約7品です。
  • ドリンクは当日のお料理に合わせて、日本酒を3~4種類、ワインを赤、白1種類ずつご用意しております。その他には、アサヒ 熟撰 プレミアム生ビール、ソフトドリンク各種、焼酎(佐藤 黒、きろく、百年の孤独、兼八etc)、カクテル各種(ノンアルコールカクテルも出来ます。)
  • 定員はカウンター、テーブル(3テーブル)で、18名。
  • 2時間半から、3時間かかる場合も有ります。
  • 竈の夕べの醍醐味は、やはりライヴ感を味わえることです。目の前で、料理人が魚やお肉を解体したり、調理器具を巧みに使ったり、時には、生きた魚が暴れ始めたり、怪我をしたり(苦笑)、キッチン内で起きている全ての事が見れるのです。

竈の夕べの由来

IMURIはラテン語で、『原点・基礎』という意味を表します。 サービスの原点・料理の原点・人の喜びの原点を考えて命名しました。 日本人の食の原点は「竈で飯を炊く」と考え、その竈をみんなで囲んで料理やお酒を愉しむ会をしたいという思いで、竈の夕べを始めました。

過去の竈の夕べ